iPad 第9世代(9世代)は今買い?中古価格と狙い目【2026年7月】
監修・編集:PRODIG編集部(中古スマホ・タブレット専門店 / 古物商許可 第304371907148号)|最終更新:2026年7月5日
「iPad(第9世代)って、正直まだ買う価値あるの?」——そう迷っていませんか。最新のiPadが毎年登場するなかで、2021年に発売された第9世代は今や立派な“型落ち”。だからこそ価格はぐっとこなれ、コスパで選ぶ最初の1台として中古市場で根強い人気を保っています。
本記事では、中古スマホ・タブレット専門店PRODIGが、iPad 第9世代の現在の相場感、iPadOS対応や性能から見た「今買うべきか」の結論、そして新品・Apple認定整備済・中古の違いや容量・通信方式の選び方まで、2026年7月時点の最新情報で解説します。読み終えるころには、自分にとってベストなiPad 第9世代の買い方が判断できるはずです。
なお本記事では以下 iPad 第9世代(9世代) と表記しますが、指しているモデルは同じです。
iPad 第9世代の中古在庫を見る

まずは現在の在庫と価格をチェック
PRODIGが今まさに販売している中古iPad 第9世代の在庫です。価格・在庫はリアルタイムで反映されるため、下のカードから最新の1台を選べます。容量(64GB/256GB)や通信方式(Wi-Fi/Wi-Fi+Cellular)、状態ランクを見比べながら、予算に合う組み合わせを探してみてください。






中古iPad 第9世代の相場【容量×状態ランク別】
中古iPad 第9世代の価格は、容量と状態ランクで決まります。2026年7月6日時点、主要な中古販売店の実売価格をもとにした相場は次のとおりです(Wi-Fiモデル)。
| 容量 | Aランク(良品) | Bランク | Cランク(お手頃) |
| 64GB | 約40,000円 | 約38,500円 | 約36,000円 |
| 256GB | 約52,000円 | 約47,000円 | 約44,000円 |
相場は主要な中古販売店の実売価格を参考にした2026年7月6日時点の目安です(税込・SIMフリー)。状態ランクや在庫状況により変動します。最新の実売価格は上の在庫カードでご確認ください。
他の世代との相場比較
iPadは世代が新しいほど、また上位モデルほど高くなります。近い世代・モデルと並べると、iPad 第9世代の「価格の安さ」がひと目でわかります(各Wi-Fi 64GB・Cランクの目安)。
| モデル | 相場の目安(Wi-Fi 64GB/C) | チップ | 主な特徴 |
|---|---|---|---|
| iPad 第9世代 | 約3.6万円〜 | A13 Bionic | ホームボタン・Lightning・コスパ入門機 |
| iPad 第10世代 | 約4.9万円〜 | A14 Bionic | フルスクリーン・USB-C・10.9インチ |
| iPad Air 第5世代 | 約5.4万円〜 | M1 | 高性能M1・薄型・Apple Pencil(第2世代)対応 |
上表は各モデルWi-Fi 64GB・Cランク(お手頃ランク)の相場目安です。容量や通信方式、状態ランクにより上下します。
iPad 第10世代との差は約1.3万円、iPad Air 第5世代とは約1.8万円。使い慣れたホームボタンとLightningを備えつつ、上位モデルよりぐっと安い——これがiPad 第9世代が「コスパの入門機」と言われる理由です。
結論:iPad 第9世代は2026年の今も「買い」なのか?
先に結論をお伝えします。「動画視聴・SNS・資料閲覧・軽い書き物・オンライン学習」といった日常用途なら、iPad 第9世代は2026年の今でも十分に有力な選択肢です。判断のポイントは「サポート状況」「性能」「価格」の3点。順番に見ていきましょう。
サポート状況:iPadOS 26に対応。次期iPadOS 27の対応機種にも入っている
iPad 第9世代は2021年9月発売、A13 Bionicチップを搭載したモデルです。2026年7月時点の現行版であるiPadOS 26に対応しているのはもちろん、2026年6月のWWDCで発表された次期iPadOS 27の対応機種にも第9世代は含まれています(配信は2026年秋の予定)。今から購入しても、少なくともあと1回はメジャーアップデートを受けられることが確定しています。
ここが第9世代を選ぶ理由として大きいところです。ひとつ前のiPad 第8世代は、iPadOS 27の対応機種から外れました(iPad Air 第3世代、iPad mini 第5世代、iPad Pro 11インチ 第1世代、iPad Pro 12.9インチ 第3世代も同様)。中古の価格差がわずかなら、OSの世代がひとつ多く残る第9世代を選ぶほうが、結果的に長く使えます。
iPadOS 27より先については、Appleは過去の実績としてA13世代のチップを搭載した端末を発売から6〜7年程度サポートする傾向があり、これが続けばもう少し先まで対象に残る可能性があります。ただしiPadOS 28以降の対応機種は未発表で、Appleがサポート終了時期を事前に告知することもありません。確実に言えるのは「iPadOS 27までは対応が確定している」ところまでです。
性能:A13 Bionicは日常用途なら今も現役
搭載するA13 Bionicは、発売から年数こそ経っているものの、Web閲覧・動画視聴・SNS・電子書籍・オンライン授業といった用途では今もキビキビ動きます。10.2インチのRetinaディスプレイは資料や動画を見るのにちょうど良いサイズで、Apple Pencil(第1世代)にも対応しているため、手書きメモやちょっとしたイラストにも使えます。最新の重量級ゲームやプロ向けの動画編集を本格的にこなしたい、という用途でなければ、日常利用で不満を感じる場面はほとんどありません。
価格:最新iPadより大幅に安く始められる
中古のiPad 第9世代は約3.6万円〜と、現行の新品iPadと比べて大幅に安く手に入ります。訳あり品を除いた保証付きの通常品でも、おおむね4万円前後からが目安です。「iPadを試してみたいけれど、いきなり高いモデルは不安」という入門用途にはうってつけの価格帯と言えます。
iPad 第9世代が「今も買い」な理由まとめ
- iPadOS 26に対応済み。2026年秋配信予定のiPadOS 27でも対応機種に残ることが確定(第8世代は対象外)
- A13 Bionic+10.2インチは、動画・SNS・学習など日常用途なら今も快適
- Apple Pencil(第1世代)対応で、手書きメモやイラストにも使える
- 中古なら約3.6万円〜。容量・通信方式・状態ランクを予算に合わせて選べる
新品・Apple認定整備済・中古、どれを選ぶ?【違いを比較】
iPadを買うルートは大きく「新品」「Apple認定整備済品(リファービッシュ)」「中古」の3つです。ただしiPad 第9世代は世代が古く、新品はすでに入手しづらくなっています。それぞれ価格と安心感のバランスが異なるため、2026年7月時点の目安で比較します。世代・容量・状態で変わるため、あくまで目安としてご覧ください。
| 項目 | 新品(第9世代) | Apple認定整備済 | 中古(PRODIG) |
|---|---|---|---|
| 価格の目安 | ほぼ流通なし (生産終了) |
在庫が出た時のみ・新品比 最大約15%オフ | 約3.6万円〜 (容量・通信方式・ランクで変動) |
| 入手しやすさ | ×(実質入手困難) | △(第9世代の整備済が出た時のみ) | ◎(容量・通信方式・ランクを選べる) |
| 外装・バッテリー | 新品 | 新品同様に交換済み | 状態ランク(S/A/B/C)で明示 |
| 保証 | メーカー保証1年 | 1年保証+AppleCare+加入可 | PRODIG独自の検品+180日間保証 |
| 向いている人 | 新品にこだわる(現状は選択肢薄) | 新品寄りの安心を少し安く | コスパ重視・予算に合わせて選びたい |
価格・状態は2026年7月時点の目安で、時期により変動します。iPad 第9世代はすでに生産終了しており、新品はApple Storeや量販店でほぼ入手できません。整備済品も第9世代の在庫が出た時のみで、常時あるわけではありません。現実的にもっとも選びやすいのが中古です。中古の実売価格は上の在庫カードでご確認ください。
iPad 第9世代の基本スペックと使い勝手
買う前に、iPad 第9世代がどんな1台なのかをおさらいしておきましょう。「必要十分をきっちり押さえた、ベーシックなiPad」というのが第9世代の立ち位置です。
| 項目 | iPad 第9世代 |
| 発売時期 | 2021年9月 |
| チップ | A13 Bionic |
| ディスプレイ | 10.2インチ Retinaディスプレイ |
| 認証・ホームボタン | Touch ID(指紋認証・ホームボタン搭載) |
| 充電・接続端子 | Lightning |
| Apple Pencil | 第1世代に対応 |
| 容量 | 64GB/256GB |
| 通信方式 | Wi-Fi/Wi-Fi+Cellular |
ポイントは使い慣れたホームボタン(Touch ID)を備えていること。指を置くだけでロック解除や支払い認証ができます。端子はLightningで、これまでiPhoneやiPadで使ってきたLightningケーブルやアクセサリをそのまま流用できます。手書き入力に使うApple Pencilは第1世代に対応。ノート取りやイラスト、書類への署名など、幅広い使い方に応えてくれます。一方で、端子がUSB-Cではなく、上位のApple Pencil(USB-C/第2世代)には非対応な点は、より新しい世代との違いとして押さえておきましょう。
Wi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデル、どちらを選ぶ?
iPad 第9世代には、Wi-Fi専用の「Wi-Fiモデル」と、モバイル回線(SIM/eSIM)が使える「Wi-Fi+Cellularモデル」の2種類があります。価格はWi-Fi+Cellularのほうが同容量で数千円ほど高い傾向がありますが、使い方によっては十分に価値があります。用途で選び分けましょう。
| モデル | こんな人におすすめ |
| Wi-Fiモデル | 自宅やオフィス、学校などWi-Fi環境が中心で使う人。外ではスマホのテザリングで十分な人。価格を抑えたい人 |
| Wi-Fi+Cellularモデル | 外出先でも単体でネットに繋ぎたい人。カフェや移動中、屋外での作業が多い人。テザリングの手間やスマホの電池消費を避けたい人 |
迷ったら、まずはWi-Fiモデルで十分というケースが多数派です。外での利用はスマホのテザリングでもまかなえるためです。ただし「iPadを持ち歩いて外でも常時つなぎたい」「テザリング設定が面倒」という人は、Wi-Fi+Cellularモデルを選んでおくと快適に使えます。
容量は64GB・256GBのどちらを選ぶ?
iPad 第9世代の容量は64GBと256GBの2種類。中古では容量が大きいほど価格も上がるため、使い方に合わせて選ぶとムダがありません。
| 容量 | こんな人におすすめ |
| 64GB | 動画は主にストリーミング視聴、写真・動画の保存は少なめ。SNS・Web・電子書籍・軽い書き物が中心で、クラウドも併用する人。価格を抑えたい人 |
| 256GB | 写真・動画を本体にたっぷり保存したい、動画やゲームアプリを多く入れる、オフラインで動画を持ち歩く人。長く1台を使い込みたい人 |
目安として、動画は配信サービスで観る・写真はクラウドに預けるという使い方なら64GBでも足ります。反対に、本体にデータをためていく使い方や、アプリ・ゲームを多めに入れる予定があるなら256GBを選んでおくと、後から容量不足に悩みにくくなります。
iPad Air や第10世代と迷ったら
iPad 第9世代を検討する人の多くが、少し上位の「iPad Air」や、1つ新しい「iPad 第10世代」と最後まで迷います。どれも良い機種ですが、性格がはっきり違うので整理しておきましょう。
iPad 第10世代と迷ったら:デザインの新しさをどう見るか
iPad 第10世代は、iPad 第9世代から主に次の点が新しくなっています。
iPad 第10世代が第9世代と違う主な点
- ホームボタンが廃止され、画面いっぱいのフルスクリーンデザインに(Touch IDは電源ボタンに内蔵)
- 充電・接続端子がUSB-Cに変更(多くの周辺機器と共通ケーブルで使える)
- ディスプレイが10.9インチにやや大型化
逆に言えば、これらの新しさに強いこだわりがなければ、使い慣れたホームボタンとLightningを備えた第9世代のほうが安く、乗り換えのアクセサリ買い直しも要りません。「見た目の新しさやUSB-Cを重視するなら第10世代」「必要十分な性能を、なるべく安く、ホームボタン操作で使いたいなら第9世代」が判断の軸になります。
iPad Airと迷ったら:予算と性能のバランスで考える
もう少し予算を出せて、性能に余裕を持たせたいならiPad Airも選択肢に入ります。iPad Airはより新しく高性能なチップを積み、薄型で持ちやすく、上位のApple Pencilにも対応します。中古相場はおおむね約5.4万円〜が目安で、iPad 第9世代(約3.6万円〜)より一段高い価格帯です。
「動画・SNS・学習が中心で、費用をできるだけ抑えたい」ならiPad 第9世代、「イラストや軽い動画編集など、少し重い作業も長く快適にこなしたい」ならiPad Airが向いています。用途がベーシックなら、無理に上位機を選ぶ必要はありません。iPad 第9世代の“コスパ・ホームボタン・Lightning”という組み合わせは、入門機として今も十分に魅力的です。
中古iPad 第9世代を選ぶときのチェックポイント
中古で失敗しないために、購入前に必ず確認しておきたいポイントを整理します。特にバッテリーの状態と保証の有無は満足度を大きく左右します。
バッテリーの状態を確認する
iPadは長く使うほどバッテリーが劣化し、持ちが悪くなります。中古では、販売店がバッテリー状態をどこまでチェックしているかが重要です。PRODIGでは検品時にバッテリーを含む各機能を確認したうえで販売しているため、届いてから「思ったより電池が持たない」といった失敗を避けやすくなっています。
状態ランク(S/A/B/C)の見方
PRODIGの中古iPadは状態を4段階で分類しています。「多少のキズは気にしない」人ほど、B・Cランクは価格を抑えられる狙い目です。
| ランク | 状態の目安 |
| Sランク | 新品・未使用に近い極上コンディション |
| Aランク | ごくわずかな使用感。目立つキズはほぼなし |
| Bランク | 一般的な使用キズはあるが動作良好。コスパ良好 |
| Cランク | 目立つキズはあるが機能に影響なし。最安を狙える |
付属品・保証を確認する
付属品の有無:充電ケーブルなどの付属状況は商品ページで確認できます。手持ちのLightningケーブルを流用できるのも第9世代の利点です。
保証の有無:PRODIGの通常品にはご購入後180日間の保証が付きます。中古としては手厚い保証期間で、初期不良にも対応します。訳あり・保証無し品は価格が安い反面、保証対象外となる点に注意しましょう。
こんな人にはiPad 第9世代をおすすめしません
コスパの良いiPad 第9世代ですが、正直にお伝えすると、次のような人は別のモデルを検討したほうが満足度が高くなります。
iPad 第9世代より他モデルが向いているケース
- 最新機能を積極的に使いたい → より新しい世代やiPad Air/iPad Proが有利
- 充電・接続をUSB-Cに統一したい → USB-C搭載のiPad 第10世代以降
- 大画面で動画やイラストを楽しみたい → 10.9インチ以上の新しめのモデル
- できるだけ長く(4〜5年以上)最前線で使い続けたい → より新しい世代のほうがサポート期間で有利
- 重い動画編集や本格的なゲームを快適にこなしたい → 高性能チップ搭載のiPad Air/iPad Pro
逆に、「動画・SNS・学習・軽い書き物といった日常用途を、なるべく安く始めたい」という人には、iPad 第9世代はいまだにコスパ最強クラスの1台です。
中古iPadはどこで買う?PRODIGが選ばれる理由
中古iPadは「どこで買うか」で安心感が大きく変わります。PRODIGは中古スマホ・タブレットの専門店として、届いたあとも安心して使える体制を整えています。
専門スタッフによる検品とクリーニング:外観・バッテリー・カメラ・Wi-Fi接続まで1台ずつ検査し、基準をクリアした端末のみ専用機材でクリーニングして出荷しています。
状態ランク(S/A/B/C)の明示:状態を4段階で分類し、商品ページに明記。予算と状態のバランスを見ながら選べます。
180日間の長期保証:通常品には手厚い保証期間を用意し、初期不良にも対応します(訳あり・保証無し品を除く)。
豊富な付属品・使いやすさ:Lightning対応で手持ちのアクセサリを流用しやすく、乗り換えコストを抑えられます。
実店舗(秋葉原)でも購入可:現物を見て選びたい人は、店頭でスタッフに相談できます。
PRODIGは古物商許可(第304371907148号)を取得した中古販売店です。中古端末の仕入れ・販売を適正に行っています。詳しい保証内容は保証についてのページでご確認いただけます。
よくある質問(FAQ)
Q1. iPad 第9世代は2026年でも普通に使えますか?
A. はい。iPadOS 26に対応しており、動画視聴・SNS・Web閲覧・電子書籍・オンライン学習といった日常用途で困る場面はほとんどありません。さらに2026年秋配信予定のiPadOS 27でも対応機種に残ることが確定しているため、今から買っても最低もう1回はメジャーアップデートを受けられます(iPadOS 28以降の対応機種は未発表です)。あと数年しっかり使いたい、という方にも今から十分「買い」です。
Q2. 中古で失敗しにくいのは何世代のiPadですか?
A. 目安は発売から3〜5年以内の世代です。実際、2026年秋配信予定のiPadOS 27では2021年発売のiPad 第9世代が対応機種に残り、2020年発売の第8世代は対象外になりました。動画視聴や学習用途なら性能も十分。中古市場に在庫が出回りやすく、価格もこなれています。iPad 第9世代はこの条件に当てはまる、コスパ重視の定番モデルです。
Q3. Apple認定整備済と中古、どちらが安いですか?
A. 一般的な価格の並びは新品 > Apple整備済 > 中古です。整備済は外装・バッテリーが新品同様で1年保証も付く分やや高め、中古は状態ランクにより幅広い価格から選べます。安さ重視なら中古、新品寄りの安心を重視するなら整備済が目安です。ただし第9世代の整備済は在庫が出た時のみのため、現実的には中古が選びやすい選択肢です。
Q4. 容量は64GBと256GB、どちらを選べばいいですか?
A. 動画を配信サービスで観て、写真はクラウドに預けるといった使い方なら64GBで十分です。本体に写真・動画やアプリをためていく、オフラインで動画を持ち歩くといった使い方なら256GBが安心。迷ったら、価格を抑えたい人は64GB、長く使い込みたい人は256GBを選ぶとよいでしょう。
Q5. 今使っている端末は下取り(買取)してもらえますか?
A. はい。PRODIGの買取サービスに出せば、その査定額を次の1台の購入資金に充てられます。乗り換えコストを抑えられるので、購入前に買取相場もチェックしておくとスムーズです。
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まとめ:型落ちiPad 第9世代はPRODIGで賢く手に入れよう
iPad 第9世代は、iPadOS 26に対応し、2026年秋配信予定のiPadOS 27でも対応機種に残ることが確定していて、動画・SNS・学習といった日常用途に十分な性能を保ちながら、現行の新品iPadより大幅に安く手に入る「型落ちの狙い目」モデルです。使い慣れたホームボタンとLightningを備え、Apple Pencil(第1世代)にも対応。新品や整備済品が入手しづらい今、もっとも選びやすいのが中古です。PRODIGなら180日間保証付き(通常品)の中古iPad 第9世代を、容量・通信方式・状態ランクから選べます。
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