iPhone SE2(2020)を安く買う方法|中古・下取り・格安SIMでお得にゲット

iPhone SE2(2020)を安く買う方法|中古・下取り・格安SIMでお得にゲット

監修・編集:PRODIG編集部(中古スマホ・タブレット専門店 / 古物商許可 第304371907148号)|最終更新:2026年7月6日

「本体代はとにかく安く済ませたい」「大きいスマホは手に余る、できればホームボタンと指紋認証がいい」——iPhone SE(第2世代)を探している人の多くは、この2つのどちらか、あるいは両方が本音ではないでしょうか。2020年発売のSE2は、4.7インチの片手サイズにホームボタン(Touch ID)を残しつつ、中身は当時のハイエンドと同じA13 Bionicを積んだ一台。新モデルが並ぶ2026年の今、中古価格はiPhoneの最安クラスまで下がり、「安さ」と「小ささ・指紋認証」を両取りしたい人にとって、むしろ今が買い時になっています。

この記事は、SE2を「安く・小さく・指紋認証で」選びたい人に向けて、中古スマホ専門店PRODIGが現在の在庫と価格相場今から買っても後悔しないかの結論新品・整備済品・中古の入手しやすさの違い、そして後継SE3や同じA13のiPhone 11とどう選ぶかまでを2026年7月時点の情報で整理します。読み終わるころには、自分の予算とサイズの好みに合ったSE2の買い方がはっきりするはずです。

中古iPhone SE(第2世代)の相場は約1.4万円〜(2026年7月6日時点・各中古販売店の実売調べ/状態Cランク相当の最安帯。状態や容量で変動)。
iPhone SE2の中古在庫を見る

iPhone SEシリーズ

まずは現在の在庫と価格をチェック

PRODIGが今まさに販売している中古iPhone SE2の在庫です。価格・在庫はリアルタイムで反映されるため、下のカードから最新の1台を選べます。まずはどのくらいの価格帯・状態が出ているかを、実際の在庫でご確認ください。

中古iPhone SE(第2世代)の相場【容量×状態ランク別】

中古iPhone SE(第2世代)の価格は、容量と状態ランクで決まります。2026年7月6日時点、主要な中古販売店の実売価格をもとにした相場は次のとおりです。

容量 Aランク(良品) Bランク Cランク(お手頃)
64GB 約18,000円 約16,500円 約13,500円
128GB 約21,000円 約19,500円 約16,000円
256GB 約26,000円 約24,000円 約19,500円

相場は主要な中古販売店の実売価格を参考にした2026年7月6日時点の目安です(税込・SIMフリー)。状態ランクや在庫状況により変動します。

他の世代との相場比較

iPhoneは世代や仕様で相場が変わります。SE2と検討候補になりやすい近隣モデルを並べると、SE2の「安さ」がひと目でわかります(各機種64GB・Cランクの目安)。

モデル 相場の目安(64GB/C) チップ 主な特徴 在庫
iPhone SE2 約1.4万円〜 A13 Bionic ホームボタン/Touch ID・最安クラス 見る
iPhone SE3 約2.6万円〜 A15 Bionic 5G対応・SE2の後継 見る
iPhone 12 約2.6万円〜 A14 Bionic 5G・有機ELディスプレイ 見る
iPhone 11 約2.7万円〜 A13 Bionic 大画面・デュアルカメラ 見る

上表は各機種64GB・Cランク(お手頃ランク)の相場目安です。容量や状態ランクにより上下します。

後継のiPhone SE3とは約1.2万円、同じA13 Bionicを積むiPhone 11とは約1.3万円の差があります。とにかく初期費用を抑えたいなら、SE2は現行のiPhoneの中でも最も安く手に入る有力な候補です。

結論:iPhone SE2は2026年の今も「買い」なのか?

結論から言うと、用途がSNS・電話・Web・動画視聴といった日常利用中心なら、iPhone SE2は今でも十分に「買い」です。ただし後述するとおり5G非対応など弱点もあるため、判断のポイントを「iOS対応」「性能」「価格」「サイズ感」の4点に分けて見ていきましょう。

iOS対応:A13 Bionicで最新iOSの動作要件を満たす

iPhone SE2が搭載するA13 Bionicは、iPhone 11と同じチップです。近年のiOSの動作要件はA13 Bionic以降が目安とされる場面が多く、SE2は現時点で最新のiOSの対象機種に含まれています

なお、Appleは各機種のサポート終了時期を公式に明言していません。過去モデルの実績(発売から概ね6〜7年程度)から推測すると、2020年発売のiPhone SE2はいずれ最新OSの対象外になる時期が近づいていく見込みですが、これはあくまで過去の傾向に基づく目安であり、Appleが公式に確約しているものではない点にご留意ください。長期のOSアップデートを最重視する方は、より新しい世代も併せて検討すると安心です。

性能:A13 Bionicは日常利用なら今も現役水準

iPhone SE2の中身は、発売当時のフラッグシップiPhone 11 Proと同じA13 Bionic。SNS・動画視聴・Web閲覧・電子決済といった日常操作はもちろん、多くのゲームアプリも快適に動作します。「安いから遅いのでは」という不安を持つ方が多いモデルですが、実際にはライトユーザーやサブ機用途で不満を感じる場面はほとんどありません。

価格:現行iPhoneで最安クラス

中古iPhone SE2は約1.4万円〜と、現行のiPhoneの中でも最安クラス。スマホ本体にかける予算をとにかく抑えたい人、はじめてのスマホや子ども用・シニア用・サブ機として使いたい人にとって、コストパフォーマンスは非常に高い1台です。

サイズ感:4.7インチ+ホームボタンの根強い支持

iPhone SE2は4.7インチのコンパクトな画面ホームボタン(Touch ID)を備えます。片手で操作しやすく、指紋認証でマスクを着けたままでもすぐロック解除できる手軽さは、大画面・Face ID全盛の今もなお根強い人気があります。「大きく重いスマホは苦手」「ホームボタンに慣れている」という人には、むしろSE2ならではの価値があります。

iPhone SE2が「今も買い」な理由まとめ

  • A13 Bionic搭載で、日常利用なら性能に不満が出にくい
  • 現行iPhoneで最安クラス。予算を最優先したい人に向く
  • 4.7インチのコンパクト筐体+ホームボタン/Touch IDで片手操作しやすい
  • 中古なら約1.4万円〜。容量・状態ランクを選んでさらにコスパを追求できる

新品・整備済品・中古、どれを選ぶ?【違いを比較】

「安く買いたい」からこそ、どのルートで買うかで納得感は変わります。SE2の入手先は「新品」「Apple認定整備済品(リファービッシュ)」「中古」の3つ。ただしSE2は発売から年数が経ち、すでに生産・販売が終わっているため、実は安さで選ぼうにも新品・整備済品はほぼ手に入りません。「一番安く、それでいて確実に買えるのはどれか」という視点で、2026年7月時点の入手しやすさを並べました。容量・状態で上下するため、あくまで目安としてご覧ください。

項目 新品 Apple認定整備済 中古(PRODIG)
価格の目安 ほぼ流通なし
(生産終了)
ほぼ流通なし
(掲載時のみ・入手困難)
約1.4万円〜
(容量・ランクで変動)
入手しやすさ ×(実質入手困難) ×〜△(掲載が出れば。ほぼ見かけない) ◎(在庫豊富・容量/ランク選べる)
外装・バッテリー 新品 新品同様に交換済み 状態ランク(S/A/B/C)で明示
保証 メーカー保証1年 1年保証+AppleCare+加入可 赤ロム保証+180日間保証
向いている人 新品にこだわる(現状は選択肢薄) 新品寄りの安心を求める(現状は入手難) コスパ重視・予算に合わせて選びたい

iPhone SE2はすでに生産終了しており、新品はApple Storeやキャリアでほぼ入手できません。Apple認定整備済品も掲載が出た時のみで、常時あるわけではなく現状は入手困難です。現実的にもっとも選びやすいのが中古・未使用品です。

新品はほぼ流通なし。狙うべきは中古・未使用品

2026年現在、iPhone SE2の新品をApple Storeや大手キャリアの店舗で新規に見つけることはほぼ不可能です。新モデル発表のたびに旧モデルの生産・販売は順次終了するため、発売から数年が経過したSE2の新品在庫は実質的に無くなっています。

そこで狙い目になるのが、PRODIGが取り扱う中古・未使用品です。専門スタッフが外観からバッテリー状態まで数十項目を検品・クリーニングした上でS〜Cランクに分類しているため、予算と状態のバランスを見ながら、自分に合った1台を選べます。

iPhone SE3・iPhone 11と迷ったら【買い替えの判断ポイント】

中古iPhone SE2を検討する人の多くが、後継の「iPhone SE3」か、同じA13 Bionicを積む大画面モデル「iPhone 11」と最後まで迷います。相場差もふまえた選び方を整理します。まずは、SE2の強みと弱みを正直に押さえておきましょう。

iPhone SE2の強みと弱み(正直な整理)

  • 強み:現行iPhoneで最安クラス。コンパクトで軽く、ホームボタン/Touch IDで片手操作しやすい
  • 弱み:5G非対応(4G通信まで)。後継機に比べバッテリー容量が小さめで、電池持ちを重視する使い方には不利
  • 弱み:eSIM非対応で、物理SIMでの運用が基本

iPhone SE3と迷ったら:5G・電池持ちに約1.2万円を出すか

iPhone SE3(2022)は、SE2とほぼ同じ4.7インチ+ホームボタンのデザインを保ちつつ、中身を強化した正統な後継機です。SE2から主に次の点が進化しています。

iPhone SE3がiPhone SE2より優れている主な点

  • 5G通信に対応(対応エリアでより高速な通信が可能)
  • チップがA15 Bionicに向上し、処理性能・省電力性が改善
  • バッテリー持ちが改善傾向で、長く使いやすい

中古相場の差は約1.2万円。「5Gを使いたい」「電池持ちや長く使えることを重視したい」ならiPhone SE3「とにかく初期費用を最小にしたい」「4Gで困らない」ならiPhone SE2が費用対効果に優れます。

iPhone 11と迷ったら:同じA13で大画面が欲しいか

iPhone 11は、SE2と同じA13 Bionicを積みながら、6.1インチの大画面・デュアルカメラ・Face IDを備えたモデルです。相場はSE2より約1.3万円ほど高く、大画面と電池持ちにその差を出せるかがポイントになります。

iPhone 11がiPhone SE2より優れている主な点

  • 画面が6.1インチと大きく、動画やゲームが見やすい
  • デュアルカメラ(超広角+広角)で撮影の幅が広い
  • バッテリー容量が大きく、電池持ちに余裕がある

ただしiPhone 11は本体が大きく重くなり、ホームボタンではなくFace IDになります。「コンパクトさとホームボタンが譲れない」ならiPhone SE2「同じA13なら大画面・カメラ・電池持ちを取りたい」ならiPhone 11という選び方が分かりやすい基準です。

容量は64GB・128GB・256GBのどれを選ぶ?

iPhone SE2の容量は64GB/128GB/256GBの3種類。中古では容量が大きいほど価格も上がるため、使い方に合わせて選ぶとムダがありません。

容量 こんな人におすすめ
64GB 電話・SNS・連絡が中心で、写真や動画は少なめ。クラウドも併用する人。とにかく価格を抑えたい人・サブ機用途
128GB 写真や動画をそれなりに撮る、アプリを複数入れる人。SE2でもっともバランスの良い容量
256GB 写真・動画を本体にたっぷり保存したい、ゲームや音楽を多く入れる人

迷ったら、多くの人が使い切りやすい64GB〜128GBがおすすめです。SE2をメインで長く使い、写真や動画を「あとで消す」運用が苦手なら、128GB以上を選んでおくと安心です。

中古iPhone SE2を選ぶときのチェックポイント

中古で失敗しないために、購入前に必ず確認しておきたいポイントを整理します。特にバッテリー最大容量保証の有無は満足度を大きく左右します。SE2は発売から年数が経っているモデルのため、バッテリー状態の確認は特に重要です。

バッテリー最大容量は85%以上を目安に

iPhoneは「設定 > バッテリー > バッテリーの状態と充電」で最大容量(%)を確認できます。80%を下回ると劣化が体感しやすくなるため、中古では85%以上を目安に選ぶと安心です。もともとバッテリー容量が小さめのSE2は、この数値が満足度に直結します。PRODIGでは検品時にバッテリー状態を確認し、商品ページに状態を明示しています。

状態ランク(S/A/B/C)の見方

PRODIGの中古iPhoneは状態を4段階で分類しています。「多少のキズは気にしない」人ほど、B・Cランクは価格を抑えられる狙い目です。SE2はもともと安価なため、ランクを一段下げるだけでさらにお得に手に入ります。

ランク 状態の目安
Sランク 新品・未使用に近い極上コンディション
Aランク ごくわずかな使用感。目立つキズはほぼなし
Bランク 一般的な使用キズはあるが動作良好。コスパ良好
Cランク 目立つキズはあるが機能に影響なし。最安を狙える

SIMフリー・赤ロム保証を確認

  • SIMフリーかどうか:PRODIGの取り扱いは基本すべてSIMフリー。キャリアを問わず使え、格安SIMとの組み合わせも自由です。なおSE2はeSIM非対応のため、物理SIMでの運用が基本になります。

  • 赤ロム保証・長期保証の有無:PRODIGは赤ロム保証と180日間保証を提供。中古でも安心して長く使えます。

こんな人にはiPhone SE2をおすすめしません

「安さ」と「小ささ・ホームボタン」が魅力のSE2ですが、その安さはいくつかを割り切った上で成り立つ価格でもあります。正直にお伝えすると、次に当てはまる人は、少し予算を足して別のモデルにしたほうが満足度は高くなります。

「安さ」より優先したいものがあるなら別モデルを

  • 4Gでは物足りない、5Gで通信したい → SE2は5G非対応。5G対応のiPhone SE3やiPhone 12以降を
  • コンパクトさより、大画面で動画・ゲームを楽しみたい → 4.7インチのSE2より6.1インチのiPhone 11以降が快適
  • 1日しっかり電池を持たせたい → SE2はバッテリー容量が小さめ。余裕のあるiPhone 11やSE3が安心
  • 安く買っても、そのぶん長く(あと数年以上)使い倒したい → 発売から時間が経ったSE2より、新しい世代のほうがサポート期間で有利

逆に、これらを割り切ってでも「なるべく安く、片手で扱えるサイズと、慣れたホームボタン/Touch IDが欲しい」という人にとっては、SE2はいまだにベストバイに近い一台です。安さとコンパクトさ、指紋認証。この3つが刺さる人こそ、SE2の一番の適任者です。

中古iPhoneはどこで買う?PRODIGが選ばれる理由

SE2のような安い機種ほど、「安かろう悪かろう」で当たり外れが出ないか、届いてから後悔しないかが気になるところ。だからこそ「どこで買うか」が満足度を分けます。PRODIGは中古スマホ・タブレットの専門店として、SE2を安心して選べる体制を整えています。

  • バッテリーまで含めた数十項目の検品:容量が小さめなSE2で満足度を左右するバッテリー状態を1台ずつ確認し、外観・機能とあわせて状態ランク(S/A/B/C)で明示。「安い1台」の中身が見えるので選びやすくなっています。

  • ホームボタン/Touch IDの動作確認:SE2最大の魅力である指紋認証(Touch ID)も検品対象。目当ての機能がちゃんと使えるかを確かめた上でお届けします。

  • 赤ロム保証+180日間の長期保証:安い機種でも保証は妥協しません。万一のネットワーク利用制限や初期不良に備え、中古としては手厚い期間でカバーします。

  • 基本SIMフリー:キャリアを問わず使え、格安SIMとの組み合わせも自由。本体を安く買って通信費まで抑えたい、というSE2の狙いにそのまま合います。

  • 実店舗(秋葉原)でも購入可:コンパクトなサイズ感やホームボタンの押し心地を実際に手に取って確かめたい人は、店頭でスタッフに相談しながら選べます。

PRODIGは古物商許可(第304371907148号)を取得した中古販売店です。中古端末の仕入れ・販売を適正に行っています。

よくある質問(FAQ)

Q1. iPhone SE2はいくらから買えますか?いちばん安く買うにはどうすればいいですか?

A. 中古なら約1.4万円〜が目安で、現行iPhoneの中でも最安クラスです。もっとも安く買うコツは、状態ランクをB・Cまで許容すること容量を使い方に合わせて小さめ(64GB)にすることの2点。SE2はもとの価格が安いぶん、ランクや容量を一段落とすだけで負担が目に見えて軽くなります。多少のキズを気にしないなら、Cランクの64GBが最安帯の狙い目です。

Q2. iPhone SE2はホームボタン(指紋認証)付きですか?マスクをしたままロック解除できますか?

A. はい。SE2は物理ホームボタンとTouch ID(指紋認証)を搭載しており、マスクを着けたままでも指1本でサッとロック解除できます。Face IDのみの新しいiPhoneが増えるなか、ホームボタンと指紋認証を残した数少ない現行流通モデルで、この操作感を目当てにSE2を選ぶ人も多くいます。

Q3. iPhone SE2はコンパクトですか?大きいスマホが苦手でも使いやすいですか?

A. SE2は4.7インチで、近年のiPhoneの中ではかなり小柄・軽量な部類です。片手で画面の端まで指が届きやすく、「大きく重いスマホは持て余す」「ポケットや小さめのバッグに収めたい」という人に向いています。コンパクトさを最優先するなら、SE2は今もっとも選びやすい一台です。

Q4. 安いSE2で失敗しないために、どこを確認すればいいですか?

A. バッテリー最大容量85%以上状態ランク赤ロム/長期保証の有無の3点です。SE2はもともとバッテリー容量が小さめなので、安さに引かれて電池の状態を見落とすと後悔しがち。ここだけは妥協しないのがコツです。PRODIGは検品済みでこれらを商品ページに明示し、赤ロム保証+180日間保証を付けています。

Q5. 安さで選ぶなら、iPhone SE2とSE3のどちらが得ですか?

A. とにかく初期費用を最小にしたい・4G通信で困らないならSE2、あと約1.2万円出して5Gと電池持ちを取り、長く使いたいならSE3です。見た目やサイズ感、ホームボタンはほぼ共通なので、「安さを取るか、5Gと電池持ちに追加投資するか」が分かれ目。下取りを組み合わせれば負担はさらに軽くなるので、購入前に買取相場もチェックしておくとスムーズです。

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まとめ:最安クラスのiPhone SE2はPRODIGで賢く手に入れよう

SE2の買う理由は、突きつめれば「安さ」「コンパクトさ」「ホームボタン/Touch ID」の3点に集約されます。A13 Bionicで日常利用の性能は十分に確保しながら、現行iPhoneで最安クラス。片手で扱える4.7インチと、指紋認証でマスク越しでもすぐ解除できる手軽さは、大画面・Face IDが主流の今だからこそ際立つ価値です。5G非対応やバッテリー容量の小ささは割り切りポイントですが、その3つが刺さる人には今なお有力な一台。新品や整備済品がほぼ手に入らない今、現実的に一番選びやすいのが中古・未使用品です。PRODIGなら、バッテリーとTouch IDまで検品した180日間保証・赤ロム保証付きのSE2を、状態ランクと容量から予算に合わせて選べます。

今お使いのスマートフォンを買取に出せば、もともと安いSE2の負担をさらに軽くして乗り換えられます。

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